かつて「ポカリスエット」のCMで一世風靡し、清純派アイドルとして活躍していた女優の後藤理沙が発売中のヘアヌード写真集「LISA GOTO at NUDE」でナイスボディを惜しげもなく披露している。
1メートル67、スリーサイズはB85・W60・H87センチとナイスなボディーの後藤理沙。出版関係者によると、「見事なボディーで、かなりエロい作品に仕上がっているとのこと。
しかし、発売されるまでこのヘアーヌードのことは一切情報が聞こえてこなかったようで、このことで同じ“後藤”の「ゴマキ」こと後藤真希のヘアーヌードの話が浮上していたという…
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後藤理沙写真集 |
女優・渡辺奈緒子が 24日に発売されるヘアヌード写真集『黎明』(ワニブックス)の出版をもって芸能界から引退を表明していることがわかった。
これはメンズサイゾーで報じていたもの。
これによると、渡辺は、濡れ場を厭わない体当たりの演技が魅力の女優として知られ、映画『シルク』では主演のマイケル・ピットに抱かれる娼妓を熱演、北野武監督作品『アウトレイジ』では、濡れ場を恋人役の椎名桔平と演じている。また、AV女優・みひろの自伝的作品『nude』では、AV業界に身を置く主人公ひろみを演じ話題になっていた。
今回発売される写真集は、浜崎あゆみのCDジャケット写真や黒木メイサ写真集『LOVE MEISA』(マガジンハウス)などで知られる新進気鋭の写真家レスリー・キー氏が担当。南の島で男に弄ばれ、娼婦になるというストーリー仕立てで展開されていくという。
渡辺はこの写真集について、「ありのままの姿を曝け出す事が、一歩踏み出すきっかけになればと思いやらせていただきました」と語り、既に渡辺は芸能界からの引退後を洞察しているようだ。
ヌードを出版するといえば、ピークが過ぎた女性タレントが再浮上狙うきっかけとして知られているが、逆にヌード写真集を出版して芸能界から引退するタレントも何人かいるという。
マンガ雑誌「ヤングアニマル」(白泉社)で「ミスヤングアニマル」に選ばれ、ロリフェイスとスリムボディを生かした”ロリエロさ”で人気だった鈴木茜もそのひとりだ。彼女はあどけなさの残る顔立ちとは裏腹にT−バック姿で横乳や下乳を惜しげもなく晒してきた。活動中は、幾度もヌードがウワサされていたが、そのバストトップが解禁されたのは、最後の写真集『月刊 鈴木 茜〜Final〜』(新潮社)であった。
最近では、写真集『a will』(集英社)でフルヌードになったグラドル仲村みうが思い出される。彼女は15歳からグラビア活動を始め、見えるか見えないかのギリギリを攻めるキワドイカットが人気を呼んでいた。過激なカットの連続に現役のころから常々AV転身が囁かれていたが、『a will』の発売をもって芸能生活を閉じている。
このように芸能活動の最後にヌードを選択するタレントたちの裏事情とは…?
「魅惑のムービースターヌード大全集 PART2 70’S&80’Sスペシャルコレクターズセット」(ポニーキャニオン)は、昨年に大ヒットした70年代版の続編でブルック・シールズ、フィービー・ケイツ、テイタム・オニールなど70〜80年代に活躍していた洋画の女優達のお宝ヌードを88作品200分を収録しているDVDである。
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